2019年4月23日 (火)

『春の行事に参加』

【最近の写真】

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【福島レッドホープス開幕戦】
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【ほがらか会】
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【北海道犬保存会競技会】
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【郡山女子大附属幼稚園入園式】
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【第9回まちづくりサロン】
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ご案内ありがとうございました。

2019年4月12日 (金)

『南東北病院グループ新入職員歓迎会』

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『南東北病院グループ新入職員歓迎会』
『郡山中央工業団地会総会』へ

 

すべては患者さんのために!
今年は600人を超える新入職員の皆さまを迎え、
南東北グループの歓迎会が行われました。
地域の医療を支えていただいておりますこと
感謝申し上げます。

 

郡山中央工業団地会は、間もなく半世紀。
7000名を超える方々の雇用を抱え、
令和の新時代も、郡山市の工業の中心として
益々の発展を。

 

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2019年4月 8日 (月)

『 安積高校 135期 入学式 』

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桜の花も咲きはじめました。
母校である、『福島県立安積高等学校 135期入学式』へ。
320名の新入学生が目を輝かせて、安積高校の扉を開けました。
生徒をみていて、懐かしい気持ちで自分の学生時代がよみがえりました。

時代の変化に流されず「質実剛健」「文武両道」「開拓者精神」
を胸に3年間頑張って下さい。

今年度から安積高校は、国の「スーパーサイエンスハイスクル―ル」の指定を受けました。
地域から世界を牽引できる化学技術リーダーを育成するために、
校内の取組の他、産・学・官連携による共創プログラムなどを実施していきます。
具体的にはSSクラスの学生は1年次に、
和光理化学研究所研修、東京大学生産技術研究所研修、地域研究機関研修など
2年次には、ドイツにおける研修などを予定。

世界に羽ばたく安高生が輩出されることを期待しております。

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2019年4月 4日 (木)

『郡山女子大学入学式』

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一足先に桜の花満開のような、
『郡山女子大学・郡山女子大学短期大学部の入学式』へ。

 

平成から令和への時代の変わり目、
時代の変化に流されず建学の精神を胸に頑張って下さい。
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2019年4月 3日 (水)

『福島レッドホープス』

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(^-^) 地元の球団『福島レッドホープス』Play Ball Party へ、
野球をこよなく愛する方々と参加。

監督、選手の熱い気持ちが素直に伝わる、和やかな会でした。

⚾️ 開幕戦は、4月13日(土) ヨーク開成山球場 13時です。
是非足を運んでみて下さい。

2019年4月 1日 (月)

『郡山市消防団日和田地区隊辞令交付式』

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郡山市消防団日和田地区隊辞令交付式へ。

 

今回の辞令交付により、
6名の退団者
4名の新入団員
23名の昇格等団員 の辞令が交付されました。

 

新しく、行之内 地区隊長から星 地区隊長へ。

 

長年にわたり地域における予防消防活動から、
東日本大震災や火災などの現場活動など、
ご尽力ありがとうございました。

 

新たに団員になられる方は、一日でも早く、
先輩団員の背中を追って、立派な消防団員になって下さい。
ご期待申し上げます。

2019年3月18日 (月)

『福島県立こころの医療センター(仮称)・』

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『福島県立こころの医療センター (仮称) ・現在の矢吹病院、基本設計について』

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県立矢吹病院における児童思春期外来の受診者数は平成24年から平成28年までで2.7倍に増加するなど、子供の心のケアの充実は重要な課題でありました。

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県は、児童思春期外来の充実のため精神科医師を3名増員し、初診までの待機期間の短縮をはかり、待機期間中から保護者を対象に子供との接し方に関する研修会も開催。保健師、スクールソーシャルワーカー等と連携、地域での子供の受け入れ環境を整備するなど、患者等の負担軽減に取り組んできました。

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しかし、施設の老朽化が進み精神科医療の変化に対応ができず、病院機能を強化する必要があるため、現在全面建てかえを計画しております。

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具体的には、県内では未整備である重篤な精神疾患を有する子供専用の病床や心神喪失等により重大な他害行為を行った患者の社会復帰を支援する医療観察法病床に加え、軽度の鬱等による不調でも気軽に受診できるような明るく開放的な施設の整備などを盛り込みます。

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子どもへの配慮や不安軽減、教育機関との連携を図る視点から、学習施設を備え、全室個室とします。

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今後も県内唯一の公立精神科病院として先進的な医療が提供できるよう、医師など医療スタッフの充実を図るとともに、子供専用の病床や診察室、待合室、さらには学習設備といった子供の心のケアの充実に向けた環境整備の検討を進めてまいります。

2019年3月13日 (水)

『県中児童相談所 郡山市移転』

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福島県議会は委員会が開かれています。
保健福祉部の審査で、県中児童相談所整備事業について質問。

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県中地方児童相談所は県内最多の相談件数があり、

児童虐待が増えるなかで、機能の強化が求められていました。

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郡山市富田町の農業試験場跡地へ移転改築し、

相談機能と一時保護機能を一体的に整備します。

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場所は現在仮説住宅が立っている西。
敷地全体の南西部分8000㎡
水田として使っていた部分になります。

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2019年3月11日 (月)

『東日本大震災より8年』

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『東日本大震災追悼復興記念式』
『福魂祭』
『キャンドルナイト』

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あの日から8年。
ご支援を頂いた全ての皆様に感謝申し上げます。

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2011年 3月11日(金) 午後2時46分
地震、大津波、その後の東京電力福島第一原発事故。
あの時の衝撃や感覚、その後おきた事は今でも鮮明に覚えています。

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福島県は未だに4万人を超える県民が避難生活を余儀なくされ、汚染水対策・廃炉への長い道のり、根深く残る風評と、進んでいく記憶の風化との戦いの中にあります。

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「震災からまだ8年、もう8年。」
8年を早いと感じる方、遅いと感じる方、時間が止まったままだと感じている方、それぞれ状況は異なりますが、歩幅は違えども前を向いて歩んでいます。

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私も福島県議会議員の一人として、被災者の一日も早い生活の再建と生業の再生、福島の復興を実現するため全力で取り組んでまいります。

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「震災でお亡くなりになられた御霊の永遠に安らかならんことを、二度と同じ悲しみがくり返されることがないよう、改めてお祈り申し上げます。」

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2019年3月 8日 (金)

『福島県議会 各常任委員会』

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福島県議会は各常任委員会が開かれております。
私の所属する福祉公安委員会。
本日は保健福祉部、こども未来局から説明がありました。

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今後の取組をいくつかご紹介します。

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『全国に誇れる健康長寿の県づくり』
健康長寿の延伸と地域の健康格差の縮小を図るため、健康をテーマとする県民運動と連携して、食・運動・社会参加の三本を柱とする健康づくりを推進。生活習慣病の発症と重症化を予防に取り組む。

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『地域医療の再生と最先端医療の推進』
「ふくしま国際医療科学センター」において最先端の診療や研究に取り組む「先端臨床研究センター」の運営を支援すると共に、県民が安心して子どもを産み育てることができる環境を整備するため、「ふくしま子ども・女性医療支援センター」において、周産期医療を中心とした子どもと女性の医療を担う人材の養成と確保を行う。

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『ともにいきいき暮らせる福祉社会の推進』
高齢者が主体となって健康増進やコミュニティづくり等に取り組む町内会のモデル事業を支援するほか、元気な高齢者が高齢者を支える活動に対して支援を行い、介護予防・生活支援サービス事業の担い手を育成していく。また、障がい者の芸術文化活動を推進する取り組みを通じて、障がいや障がい者への県民の理解を深めていただくことにより、障がい者の社会参加を促進し、障がい者がいきいきと暮らせる社会の実現を目指す。

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来週からは保健福祉部の当初予算関係議案の審査が行われますので、しっかりと目を光らせていきます。

2019年3月 5日 (火)

『福島県議会定例会』

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福島県議会定例会が開会しております。
 
代表質問・追加代表質問・一般質問が行われております。
様々な質問が出ている中で、
今議会は、「児童虐待防止対策」の強化を求める質問が多数でております。
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警察庁が公表した平成30年の犯罪情勢によれば、
虐待を受けた疑いがあるとして児童相談所に通告した
18歳未満の子どもの数は8万104人。 .
統計のある平成16年以降初めて8万人を超えました。
面前DV(どちらかの親が子どもの前で配偶者へ暴力をふるう行為)も、
統計に含まれるようになり、より詳しく数値化されてきております。 .
児童虐待で通告された児童数は過去5年間で約2.8倍となっており、
これまで以上に児童虐待の早期発見と児童の安全確保が求められております。
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福島県では、今年度より児童相談所へ警察や警察OBの配置を行い、
県中児童相談所の機能を強化するなど、対策を進めていきます。 

2019年3月 4日 (月)

『県内卒業式へ』

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『第40回 福島県立郡山高等学校 卒業証書授与式』

『第44回 福島県立安積高等学校御館校 卒業証書授与式』

『尚志高等学校 卒業証書授与式』へ。

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思い出深い学び舎から旅立つ275名の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

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進む道はそれぞれ異なりますが、新たなフィールドでの活躍を楽しみにしております。

若者の前途に幸多かれ!!

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2019年3月 3日 (日)

『人形浄瑠璃発表会』

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地元の小・中学生と有志の方々が、2年間稽古に励んだ、

『人形浄瑠璃発表会』が郡山市中央公民館で行われました。

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今から200年ほど前(江戸時代)から明治中期まで、

日和田町高倉地区には人形浄瑠璃一座が存在し、

その時に使用された人形や衣装が「福島県指定重要有形文化財(高倉人形)」

として日和田公民館に保存されています。

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2019年2月26日 (火)

『福島県議会2月定例会』

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福島県議会は2月定例会が開かれております。

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【本会議】
 今週は代表質問、追加代表質問、一般質問が行われます。
 (金曜日は県立高校の卒業式の為、休会。)

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【正副委員長会議】
 2月22日、本会議終了後に正副委員長会議を開き、平成31年度における常任委員会及び議会運営委員会の調査日程等を決定しました。

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【議会運営委員会】
 2月25日、議会運営委員会を開き、25日の議事日程を確認するとともに、27日、28日、3月4日及び5日の議事日程、追加代表質問通告者・順序、一般質問順序を協議、決定しました。

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【議員勉強会】
 2月25日、本会議終了後に第6回福島県議会議員勉強会を開きました。
・講師 室石泰弘 氏(環境省福島地方環境事務所長)
・演題 「福島県における環境再生事業等の取組」

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2019年2月25日 (月)

『福島県育成りんご新品種「べにこはく」』

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福島県育成りんご
新品種『べにこはく』

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福島県では、主力品種である「ふじ」の生産割合が7割をこえ、品種の構成が大きく偏っております。

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新品種は、作業時期に変化をつける事による、作業労力の集中化の緩和。

長期保存に優れ、出荷調整が可能との事。加工後の食感も良く、業務用の需要にも期待がされています。

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(^-^) 味は、酸味があり、実はパリッとかたい感じです。

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2019年2月21日 (木)

『福島県議会2月定例会(財源について)』

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平成最後の県議会、平成31年度の予算を審議する2月議会がはじまりました。

今回提出された予算案は、復興.創生分6,001億円を含め、1兆4,603億円、と、111の議案となります。

歳入は、県税、地方交付税の確保を始め、「原子力災害等復興基金」など各種基金等を活用し財源確保に努めていますが、総額の確保は厳しい状況にあります。

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以下、歳入の内訳をお知らせします。

◯県税  2,278億61百万円  −63億円(−2.7%)
◯地方交付税等  2,141億41百万円  −45億円(−2.0%)
◯震災復興特別交付税  930億円73百万円  +92億円(+10.6%)
◯国庫支出金  3,188億円70百万円  +38億円  (+1.2%)
◯県債  1,389億72百万円  +207億円  (17.5%)

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このような中、以下の840億円の財源不足が見込まれます。

◯復興.創生分  438億円 
歳入確保
原子力災害等復興基金の活用  415億円
復興事業への地方負担導入分の係る資金手当債  24億円

◯通常分  402億円
歳入確保
特定目的基金の活用  33億円
行政改革推進債  退職手当歳入の活用  57億円
歳出抑制  −10億円
繰越金の活用  15億円
主要基金の取り崩し  287億円

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今後、財源確保そのものが県政の大きな課題であります。

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2019年2月11日 (月)

『開運 毘沙門天祭り』

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開運 毘沙門天祭りへ。
(郡山市富久町 阿弥陀寺)
ご祈祷の後、子どもたちの舞、参詣人の皆さまへ福餅が振るまわれ、 本年一年の平安を皆さまと共に祈念しました。
毘沙門天王とは七福神の一神にして大願成就、商売繁盛、五穀豊穣をもたらす吉祥天だそうです。

雪もなく、例年より人の出が多かったです。
     
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2019年1月31日 (木)

『尚志高校サッカー部ありがとう』

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全国高等学校サッカー選手権大会第3位⚽️
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(^-^) 年末年始にかけて、福島県民に勇気と感動を与えてくれた、 尚志高校サッカー部。
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選手権で大活躍した選手達も駆けつけてくれて、 楽しいひとときを過ごしました。😊
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尚志高校サッカー部・皆様の今後更なる飛躍を期待します。 .
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2019年1月27日 (日)

『建築家の方々のシンポジウムへ』

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建築家の方々によるシンポジウムへ参加。

テーマは『復興と地域社会圏』

3月11日で東日本大震災から丸8年。

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避難区域の解除に伴い避難者・帰還者の

復興がより具体的な形で始まりつつあります。

現在進行形の復興。その要素についての話し合い。

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『避難者』と『支援者』

両者の関係を今一度見つめなおす機会としての

シンポジウムが開催されました。

2019年1月15日 (火)

『政調会各部局長説明』

本日の県議会は、
福島県議会2月定例会へ向けて、
「政調会各部局長説明」が行われました。

保健福祉部に対し、
先の定例会で決まり4月1日から施行される

『障がいのある人もない人も共に暮らしやすい福島県づくり条例』及び、
『福島県手話言語条例』について、

基本理念の周知等を含め、
今後どのように取り組むのかただしました。

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2018年12月17日 (月)

『福祉公安委員会』

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福島県議会『福祉公安委員会』が開かれました。
議案保健福祉部長より、何件か議案の説明がありました。
特筆すべき条例を2つ。
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『障がいのある人もない人も暮らしやすい福島県づくり条例』
これは、障がい及び障がいのある方への県民の理解を深め、
障がいを理由とする差別の解消の推進に関し、
基本理念及び施策の基本となる事項を定めるため、
新たに条例を制定しようとするものであります。
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議案第17号『福島県手話言語条例』
これは、手話が言語であるとの認識に基づき、
手話の普及等に関し基本理念及び施策の基本となる事項を定めるため、
新たな条例を制定しようとするものであります。
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障がいのある人も無い人も、
分け隔てなく暮らしやすい社会の実現に向け、
条例の制定しっかり取り組んでまいります。
     

2018年12月 4日 (火)

『平成30年 12月福島県議会定例会』が開会

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『平成30年  12月福島県議会定例会が開会』

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定例会開催に当たり、内堀知事より二期目の県政に臨む所信、

基本姿勢・運営方針が示され、議案が提出されました。

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(知事の説明要旨の全文は、県のホームページをご覧になって下さい。)

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一般会計における補正予算案につきましては、総額25億8600万円、

本年度予算の累計額は、1兆4621億7900万円となります。

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2018年11月29日 (木)

『第44回福島県私学振興大会』

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先日、ビッグパレットふくしまで
『第44回福島県私学振興大会』が開催。

アトラクションで、今泉女子専門学校の生徒さんが
県産織物を使用したファッションショーを行いました。

2018年11月21日 (水)

『福島県戦没者追悼式』

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『福島県戦没者追悼式』に参列。

先の大戦において、祖国に殉じた県内6万6千余柱の
福島県戦没者を慰霊し、ご冥福を祈ると共に、
平和への誓いを新たにしました。

式後、県遺族会主催の戦没者慰霊祭が行われました。

2018年10月23日 (火)

『決算審査特別委員会』

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福島県議会は、
決算審査特別委員会の本庁調査。

本日は、
【企業会計】企業局、病院局
【普通会計】総括審査が行われました。

明日以降は、総務部、出納局、議会事務局、
教育庁、企画調整部の審査を行います。

震災以降予算規模も大きく、補助金の数も多くなっているので、

しっかりと務めてまいります。

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2018年9月27日 (木)

『福島県議会 9月定例会』

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県議会9月定例会で一般質問を行いました。

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1、 トリチウムを含む汚染水について
2、 災害時における市町村との連絡体制について
3、 再生可能エネルギーの地産地消について
4、 農業の振興について
5、 天鏡閣の利活用について
6、 観光物産館のにぎわいづくりについて
7、 国立公園における高山植物の盗掘防止について
8、 健康長寿県づくりについて
9、 自転車の利活用について
10、東京オリンピック・パラリンピックについて
11、Jヴィレッジについて
12、公用車の安全対策について
13、民族芸能の継承について
14、都市計画道路東部幹線の整備について
 (富久山町 三春街道入口交差点付近)

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傍聴にきていただいた皆様、ありがとうございました。

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2018年9月18日 (火)

『福島県議会 9月定例会へ向けて』

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来週の県議会一般質問に向けて、
執行部とのやりとり。
26日(水) 13時35分ごろから登壇予定です。

ネット中継もありますので、
よろしくお願いします。

2018年9月 1日 (土)

『 防災訓練へ参加 』

Photo_2 . 日本では関東大震災のあった9月1日を、
1960年に防災の日と定め、
全国一斉に防災訓練が行われております。
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私も地元の防災訓練へ参加。
近年の災害は、地震や火事だけでなく、
ゲリラ豪雨に伴う水の被害も増えております。
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地域住民の皆さま、地元消防団、行政が
一体となった連絡体制の構築や、
避難経路の確認などを行いました。

2018年8月31日 (金)

『トリチウム含む処理水 海洋放出問題』

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東京電力福島第一原発で保管中の
放射性物質トリチウムを含む処理水の処分方法を巡り、
国の有識者会議による国民の意見を聞く公聴委員会が、
郡山市で開催されました。

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参加された住民、会場からは、
海洋放出に対する反対意見が相次ぎました。

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私も処理水の海洋放出に反対です。
現在、国・東電が行っている貯蔵タンクでの長期保管を
今後もしっかり行っていくことが重要と考えます。
長期保管で放射能を減衰させ、技術的進歩を待つべきと考えます。
それは事故をおこした当事者の最低限の責任だと思います。

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原発事故から7年半近く経っても、
いまだ避難生活を余儀なくされている県民が何万人もいます。

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福島県はいまだ風評問題で苦しみ、
農産物の輸入規制は少しずつ解除されてきましたが、
規制をかけている国がまだ20数か国に及ぶのが現実です。
このような中、今年、関係者の努力で事故後初めて海水浴場が再開され、
ようやく海に元気な声が響きわたった地域もあります。

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なんとか頑張ろうとしている方々が沢山いる中で、
こういった社会的影響が大きい問題を、
一部の方が安易に方向付けしていくことは危険と考えます。
これ以上、人為的に福島県を破壊することは無責任です。

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委員会の方々には、原子力規制庁へ今回の公聴会の意見を
ゆがむことなく、しっかり届けていただきたく思います。

2018年8月24日 (金)

『ライタイ』 (郡山市日和田町)

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(^-^; 個性的な外観で、
以前から気にはなっていた、
地元にあるタイ料理店『ライタイ』さんへ。

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とても美味しいお店でした。
暑い日に辛い料理は良いですね。

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2018年8月15日 (水)

『安西水丸 展』

Photo_7 . 福島県立美術館
イラストレーター
『安西水丸』企画展
2018年7月7日 → 9月2日まで。

穏やかな気分になりました。

2018年8月10日 (金)

『福島県高齢者福祉大会』

Photo . 『老人福祉法施行55周年記念
第32回福島県高齢者福祉大会』

老人の福祉、心身の健康保持、生活の安定のため、
福祉の向上を目的に大会が開かれました。
老人クラブでは、高齢者が安心して暮らすことができる
社会の形成と、仲間づくりを展開しております。

皆さん、元気で若々しい方々ばかりで、
逆に元気をいただきました。

2018年8月 6日 (月)

『原爆の日』


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平成最後の8月6日

『原爆の日』
広島 原爆投下から73年
核なき世界を。

2018年8月 5日 (日)

『うねめ祭り』

Photo Photo_2 . 今年も『うねめ祭り』の季節がやってきました。
ここ15年ぐらい、踊り流しに参加しています。

安積山 影さえ見ゆる 山の井の
浅き心を 我が思わなくに
(万葉集 巻十六)

昭和40年に安積郡9カ町村が郡山と合併し、
郷土の伝説である釆女物語を主題とした
『うねめまつり』がつくられました。

 一方、奈良市でも釆女物語が残されており、
毎年仲秋の名月の晩には『釆女祭』が
猿沢の池で行われています。これが縁で
郡山市と奈良市は昭和46年姉妹都市を締結し、
毎年8月には奈良市から親善使節団が郡山市を訪れ、
両市の交流を深めています。
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2018年8月 3日 (金)

『ひまわり会』

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今年もひまわり会のヒマワリ畑が、
満開をむかえました。

(郡山市日和田町子どもの森公園入口)

2018年8月 1日 (水)

『手打ち中華 麺匠 ぜん』

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少し遅い昼食に地元のラーメン店へ。

新店ですが、地域で話題に。

郡山市富久山町久保田
『手打ち中華 麺匠 ぜん』
ワンタン麺 850円

白河ラーメンで、化学調味料を使用しておらず、

きれいなスープ、優しい味でした。

(^-^; 美味しく頂きました。

2018年7月30日 (月)

『猪苗代湖 第53回 湖まつり』

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週末は、『第53回湖まつり』へ

猪苗代湖の水難防止祈願祭が行われた後、
様々な湖水イベントで、
子どもたちの声が響き渡りました。

是非、夏休みは猪苗代湖へ。

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2018年7月22日 (日)

『民家の甲子園 福島大会』

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町並みフォトコンテスト』が郡山市で開催。

高校生の目線で、故郷や地域に対する想い、
福島県の伝統文化など、
今感じていることが熱く語られました。

県内においても環境やエネルギー問題の視点からみても、
長い歴史の中で築かれてきた故郷の暮らしが、
失われてきている部分が増えています。

若い視点からみた地域の歴史、伝統文化の中で、
自分自身、新しい気づきが沢山ありました。 2 . 3

2018年7月 6日 (金)

『ボーイスカウト・ガールスカウト議員懇談会』

Photo . 今朝は、
『ボーイスカウト・ガールスカウト振興懇談会』

2020年に日本のガールスカウト運動は、
100周年。
ボーイスカウト福島連盟の運動は、
来年70周年を迎えます。

最近の活動報告受け、
意見交換を行いました。

2018年6月23日 (土)

『隊友会 郡山支部定期総会』

Photo . 『隊友会郡山支部定期総会』へ。

東日本大震災時には地域住民の安全、
安心を守る為、最後の砦として、
任務にあたられた自衛隊。

郡山駐屯地は、
東京電力福島第一原発事故発災当時、
自衛隊の最前線基地となりました。

当時の話などしながら、
懇親を深めまてきました。

2018年6月17日 (日)

『有害鳥獣対策』

有害野生鳥獣と河川の調査で、
郡山市湖南町へ。

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近年、特に被害が拡大している
クマ及びイノシシ。
本日は、地域住民による電気柵と網の設置作業が
行われております。


県では年々イノシシ捕獲頭数を増加させ、
昨年度の捕獲頭数は18,000頭を超える見込みです。

ですが現在も農作物被害の拡大が続いており、
安定生息数におちつくまで、
今年度も直接捕獲を実施していきます。

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2018年6月14日 (木)

『福島第2原発廃炉へ』

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本日は県庁です。

原発事故以降、県や県議会、各種団体が、
国・東京電力へ再三求めていた、
福島県内の原発全基廃炉。

事故をおこした第一原発のみではなく、
第二原発を含めた、県内原発10基全基廃炉。

東日本大震災から丸7年が過ぎ、
福島第二原発の廃炉が、
ようやく動き出しました。

2018年6月10日 (日)

『第69回 全国植樹祭』

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天皇皇后陛下のご臨席を仰ぎ、
『育てよう 希望の森を いのちの森を』
をテーマに、福島県では48年ぶりとなる、
全国植樹祭が開催されました。

両陛下のお手植え・お手播きを賜りました。

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2018年6月 9日 (土)

『第69回 全国植樹会 レセプション』

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明日の『全国植樹祭』のためにご来県された、

天皇皇后両陛下の特別ご奉迎のため、いわき市におります。

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その後、両陛下のご臨席を賜りまして、

福島県の食材を使ったレセプションへ。

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両陛下が福島県を訪問されるのは震災後6回目になります。

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両陛下には何度もご来県を賜り、有り難いことです。

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2018年6月 7日 (木)

『福島県議会 福祉公安委員会』

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先日、福島県議会 福祉公安委員会の
県内調査が行われました。

 

【調査先・県北、浜地域】

・特定非営利活動法人ままはーと

 多機能型重心児デイサービス『どりーむず』


・浜児童相談所


・社会福祉法人ふたば福祉会『せんだん』


・ふくしま国際医療科学センター


・警察学校


・いわき東警察署


・ふくしま心のケアセ
ンターふたば出張所


・ふたば医療センター付属病院

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2018年6月 4日 (月)

『ふくしまのお酒』

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週末は『栗田会』へ。
美味しい日本酒と料理で、
楽しい会話を楽しんできました。

 

特別ゲストとして
宝塚87期:男役、真灯かなた(まとう かなた)さんの
素晴らしい歌声が、会に華を添えてくれました。

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福島県の日本酒は、全国新酒鑑評会の金賞数で、
史上初の6年連続日本一。

 

他県にもそれぞれ美味しい日本酒がありますが、
是非、福島のお酒楽しんでみて下さい。

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2018年5月22日 (火)

『餃子とタンメンの店』

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午前中の視察を終え、
地元(郡山市)の人気店「大三元」さんにて、
タンメンを頂きました(^^)

ご馳走さまでしたm(_ _)m

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2018年5月21日 (月)

『福島再生可能エネルギー研究所』

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原発ゼロに向け、
福島再生可能エネルギー研究所へ!!

東日本大震災後、
政府方針で平成26年4月設立された、
「再生可能エネルギー」に関する国内唯一の国立研究機関。

中岩所長自らご説明頂きました。

7つの研究チームとして、

"エネルギーネットワークチーム"
"水素・熱システムチーム"
"太陽光チーム"
"水素キャリアチーム"
"風力エネルギーチーム"
"地熱チーム" 
"地中熱チーム"

があり日々活動されています。

本日は、「福島新エネ社会構想」に関し、

改めて最新の情報、
資料記載以上のお話しをお聞かせ頂きました。

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2018年5月18日 (金)

『ふくしま医療機器開発支援センター』

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福島県郡山市にある「ふくしま医療機器開発支援センター」を視察。
医療機器の開発から事業化までを一体的に支援すべく、国内初の施設として誕生。

1)安全性評価
生物学的安全性試験・・・実験用無菌ブタを用いた埋植試験や各種評価試験に対応。

電気・物理・化学的安全性試験・・・X線遮蔽機能を有する電波暗室を備えるなど、幅広い評価試験に対応。

2)人材育成・訓練
臨床現場に即した環境で、各種手技トレーニングを実施。

3)コンサルティング・情報発信
医療機器分野への新規参入や事業化へのサポート。
個別支援体制で医療機器の開発・改良。

医療機器関連産業の振興を通じ、
復興支援するとともに、
医療機器産業の発展に寄与されています。

最新の情報について、意見交換をさせていただきました。

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2018年5月16日 (水)

『日和田町商工会 通常総会』

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地元の商工会、

『日和田町商工会通常総会』が行われました。


東日本震災後の大変な時期に、

会長として地域の商工業振興に務められた

仲本会長体制から佐藤 新会長体制へ。

バトンタッチが行われました。


今後も、地域振興の為によろしくお願いします。

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